最新釣果その30
<(゚ロ゚;)>ノォオオオオオ!!30回も行ってたの〜?まだ8月なのにぃ〜(>。<)y-゚゚゚ゴホッゴホッ
なぜ?私が、今回このように『聡丸強化月間』にしたか御説明しよう。
それは、太海の鉄人・姉御教第一信者の「おかちゃん」が、「どうしたら、魚(黒ムツ)釣れるのか」と聞いたところ、「毎週乗れば釣れる」と言われたそうだ(毎週乗ればいつかは釣れる。だったかな?)だから、いまでも、毎週おかちゃんは「聡丸」に乗っている。
ならば、私も毎週乗ってやろうではないか!「黒ムツ」のため「Fサビキのために!」
もう、前前回で黒ムツをGetしたのだから、いいのではないか?とお思いの方もいるだろう。しかし、女が1度決めたことそう簡単には、引き下がれないのである。そして、納得していないのである!
おかちゃんは、いつもとても優しい。私に黒ムツを釣らせるために、仕掛を一番に下ろしてくれたり、しゃくり方を教えてくれたり。そして、いつも私を一番よい席に座らせてくれる。右舷左舷を問わず、いつも、大艫に「姉御こっちに座りや〜」と言ってくれる。それはなぜか?Fサビキの仕掛は長い。7本針で、10m位あるロングはリスなのだ。それを大艫ならば、吹流しにして、錘をドボンと入れるだけでOKなので、移動の時など、針をイチイチ、クッションに挿さなくていいからだ。私は、ずっとその好意に甘えていた。お祭りは少ないし、投入回数も必然的に増える。
前回も前々回も前々前回も、大艫に座らせてもらった。(強化月間の前からもです)
黒ムツは、おかげさまで釣り上げることが出来たが、いつもこのプラチナシートに座り続けることは無理だろう。
私は今回「大艫からの離脱」を宣言した。いつもいい席に座っていれば、「釣れるに決まってんじゃン」的な考えもある。釣り人とのオマツリや、アクシデントの少ない中でずっとやっていても、「伸び」がないのではないか?そう思ったからだ。
今回も、「姉御教信者・荷物係」シャークがお供してくれる。シャークには、「来週大艫の席があてがわれたら、あんた座んなさい。」と言っておいた。
この、『強化月間』のうちに、少しでも自分を強化したい。そんな気持ちがあった。
この半月で、私の左腕の筋肉は増大していた。Fサビキは、しゃくらなければ、魚は釣れない。
太海の潮の流れの速さに負けない様に、錘は150号。それをひたすら、しゃくっていなければならない。
魚が勝手にくっついてくれる、「入れ食いモード」の時はいいが、「渋い」時などガンガンしゃくらないと釣れない。そして、黒むつ様は、暗闇の中でしか釣れない(らしい)もう、私の腕は、150号の錘の重さを感じなくなりつつある。
筋肉痛にもならないくらいだ。
普通につり革につかまってるだけで、力こぶが出来てしまう。極力バックは右手に持つようにしている(^_^;)
さて、シャークから、釣りの帰りに魚をもって行きたいところがあるので、別に聡丸へ行きたいと言う趣旨の電話がかかってきた。今回は、おかちゃんと久々のランデブードライブである♪
おかちゃん宅に着く前に電話を掛ける。「電波の届かないところにいるか又は電源が入ってません」何度掛けてもそういう状況。おかちゃん宅の窓を見ても真っ暗。。。
胃が痛いと言っていたおかちゃん。。。「まさか、緊急病院に<(゚ロ゚;)>ノォオオオオオ!!」
緊急病院常連なおかちゃんだから、それもありうる話なのだ。
シャークにも電話してみるが、同じような状況
「ヽ(´o`; オイオイ!二人ともどーしたのよ〜!まさか私のこと置いていったりしてないよね〜」
これもありうる話である。
「ごめんごめん。今料金所でたところだったから、電話出れなくて」シャークから電話があった。
「おかちゃんに連絡が取れないどーしよう!」
「ピンポン押してみれば?」
「何号室だっけ?」
「忘れました」「ヽ(-0-ヽ)Ξ(/-0-)/ えー私も…ア!郵便ポストに書いてあるかも」あわてて、電話を切って「ピンポン」と押すが。。。
誰も出てこない。。。
肩をがっくり落とし、車に戻って、おかちゃん宅を見ると、明かりが点いていた。
しばらくすると、おかちゃん登場。
「あぁ。。おかちゃん何度電話しても出ないからいないのかと思ったよ」
「でんわかかってきーへんで」
「電源切ってあるんじゃ。。。?」
「切ってないよ」
「もういちどかけてみて」
目の前で掛けるが、着信しなかった。
おかちゃん。。。その携帯そろそろ変え時かも。。。
「そうそう。はーふさん。もう太海に着いてるって12:30に電話あったよ。シャークは料金所出たって」
「どこの料金所?」
「知らない」
シャークへ。。。
今きずいたことだけど。
家出る前に連絡してくれるって言ったよね。
また私が、寝坊してたらいけないからって。。。
「この裏切り者!」
おかちゃんは「そんなに早く行くと、吐きまっせ」と「アホちゃうか?」とも付け加えていた。
有料道路の料金所で、恒例の願掛けをして(内容は秘密です。みんな真似するといけないからね♪)
セブンイレブンで買い物をして。2時チョイには聡丸の駐車場に着いていた。(驚異のごぼう抜きをしました。)
「おかちゃんに仕掛の結び方習いな」と、汗だくで寝ていたシャークを起こす。
シャークは、イカ釣りをずっとやっていたのだが、いつも市販品を購入していて、イカツノが、大量に家にあるという。
おかちゃんの作る仕掛は、ちちわで結ぶ奴なので、その時、ツノを変えればいいので楽だから教わりなさいと言っておいた。
幹糸だけはおかちゃんに作ってもらい、後はツノのほうにワッカを作るだけなのだが。。。
結局見ていただけで、全て、おかちゃんに結んでもらった。
「私もあなたも、B型同志。。。わからなくも無いけどその行動。。。」
今回は姉御丸の掲示板で書き込みをしてくれた「はーふさん」とお友達の「アマリさん」をゲストとして迎えました。わーい♪ヽ(∩。∩゛ヽ)(ノ∩。∩)ノわーい♪
私は、最初「♪はーふ♪」のHNをみて、すっかり女性だと勘違いして、メールを送ってしまったんです。
「男なんですけどぉ」と返信が。。。('□'*('□'*('□'*('□'*)ガビーン!!
ま.間違えた…。すみませんでした。
先週、シャークは「はーふさんて、本当にハーフだったりして…」
「それよか、ニューハーフ」だったりして…とσ(o^_^o)わたし。
お会いしたはーふさんは、好青年と言った感じのお方でした。
「初めてなんですよ150号の錘使うの」
と心配そうなハーフさんに聡船長が乗ってるから心配ご無用なことを伝える。
準備をして料金を払い、いざ!聡丸へ乗り込む。
右舷ミヨシと左舷一列が、「チームおかした」とおかみさんが指示してくれた席順だった。
右舷ミヨシにあまりさん。左舷ミヨシにはーふさん。隣におかちゃん、次にσ(^_^)アタシ、大艫にシャークの順番で釣り座を構えた。
私もなかなか上達しないので、おかちゃんや聡船長にお世話になりっぱなしだが、聡船長のアシストを受けるには、ミヨシが一番好都合なのだ。聡船長が、操縦席からよく見えるのでね。
そして、おかちゃんの強力サポートも、受けられるので、ゲストお二人にはミヨシに座っていただいた。
ゆっくり進む聡丸…。
今日は雨が降るかもしれない天気予報。しかし、星がでていた。
少し海風にあたると肌寒いが今日も私は、「聡丸専用赤のノースリーブ」縁起を担いで2週目からこのTシャツにしている。
ポイントまでの間、ミヨシに集まり5人で歓談。エンジンがスローになったので、席へと戻る。上にいた聡船長に両手を合わせ「船長オ( ̄人 ̄)ネ(−人−)ガ(*_ _)人イ」とサビキを指差す。
いまだに、シュルシュル〜っと、Fサビキの仕掛けを下ろせない私。しかし、おかちゃんが、私の仕掛けを手に取り「こうやってやるねん」と船長の合図とともに下ろしてくれた。
今日は大艫からの脱出を課している私。来週の課題は「Fサビキをシュルシュル〜と下ろす」に決定した。
シャークは?1本ずつ、針をはずして投入していた。。。
人に頼らないのかぁ…。えらいなー。っていうか、私がおかちゃんを独占してるのね。。。
ご免シャーク!
しかし、今日は何回しゃくっても、のりの悪い魚たち。
食欲無いの?
イエーイヾ(^-^)ゞヾ(._.)〃ヾ(^o^)ゞヾ(._.)〃ダンスダンス踊りたくないのかしら?
クロムツは暗いうちしか食わない…。そう聞かされている私は、雨は嫌だが曇ってくれ!と思っていた。だって、空がだんだん白くなってきちゃったんだもん…。
「同じ所ばっかり誘ってもヾ(`◇')ダメッ!ですよ上へ上へと誘ってください」と聡船長が言う。
今日の潮はなんか変。オマツリしたのかと思うくらい竿先がフワ〜となるときがある。何度か巻き上げてみるが、何も変化もなかった。
そんなことをしているうちに、「あねご。。。」とシャークが指差す。
指差す方向ミヨシを向くと。。。(゜ロ゜;)エェッ!?はーふさんが黒ムツを釣り上げていた。
「すごーい!おめでとう!」と言ったつもりだが、ハーフさんにはどう聞こえただろうか?
10mしゃくりあげたので、又底までおろし、糸ふけを取ると、ガクガクと竿がゆれる。
ゆっくりと手巻きで巻き上げスイッチONって。。。先週のままだからいつとまるかわからない私の電動。。。(来週は大丈夫だと思われますけど)
やっぱり止まった(>_<)仕方ないので手で巻く。あきらめきれずに、レバーを上げたり下げたり。。。付いたり消えたり。。。そして魚はいなくなった。。。慌てて再度投入。。。
今度はおかちゃんが「あねご。。。」と呼ぶ。おかちゃんの目線の方向へ目をやるとはーふさんが又釣り上げてる!
「あのねー!空気読めよまったく!」
「姉御あせってるやろ?」と私の一番触れられたくない所を突いてくるおかちゃん。
しかし、私にもやっとガクガクとした生命反応が…!
今度は無事にスイッチが入った!長いハリスを手繰ると…
「やったー!黒むつぅだぁ!船長写真写真!今なら眉毛がありますから!」
と聡船長に写真をとってもらう。
シャークは「順当にサバです」と子サバを釣り上げていたが、なんなくシャークも黒ムツを釣り上げた。もう、すっかり夜は明けていた。
しかし、今日の黒ムツは私と踊りたいらしかった。明るくなっても食ってきた。
鯵やサバに混じりながら黒ムツがあちらこちらで上がってくる。
「シャーク何匹?」
『2匹です』
「おなじかぁ…」
移動の合図があり仕掛けを回収すると、ハーフさんが、ビールを持って艫まできた。
「魚入るところなくなるんで、飲んでください」
「(/||| ̄▽)/ゲッ!!!あんた今何て言ったん?」
「本当に魚入るところなくなるんで…ヾ(^▽^*おわはははっ!!」
とそそくさミヨシに戻っていきました。
シャーク。。。笑ってる場合か!
私は鯵やサバに翻弄されながらも黒ムツを1匹追加した。「明るくなってからの黒ムツはリリースしてください。決まりですから」とおかちゃん…。
「それは、来週からということで、お願いしますぅ」
と、言い終わらないうちにおかちゃんも黒ムツをあげる。
「リリースするんでしょう?おかちゃん」
「これは、黒ムツとは違います。」って、確かに黒ムツですけど…ヾ(^▽^*わはははっ!!
しかし、ミヨシの「今週の空気読まないで大賞」のはーふさんの快進撃は止まるところを知ることなく…
「てめー!銚子に帰れ!」
と指差した方向におかちゃんは、「銚子は反対側よ〜」と指摘!
「え?あっそう…。」モトイ!
「ヾ(*`Д´*)ノ"彡☆ ケシカラン!! 銚子に泳いで帰れ!」と私は絶叫した!
シャークは「駐車場から、車、押しますか?海に続いてるし…」と援護射撃をしてくれた。。。はーふさん黒ムツ9匹。アマリさん8匹。他鯵やサバなど多数…。
(〃_ _)σ‖イヂイヂ・・・
「今日はハーフさんがいるからいじめられないぞ♪」と思ったのか…
シャーク!何気に5匹も釣っていた…。
何が悔しいって…。5歳児のシャークより釣れなかったことが一番悔しかったよー!
:・。・゜゜・(≧◯≦)・゜゜・。・え〜〜〜〜〜〜〜〜ん!!!
しかし、姉御経第一信者のおかちゃんは、さすが、大人である。
きっちり私と同じ数の3匹…。
「むかつくわ〜ぁ」と私と笑顔で握りこぶしを作っていた…。
えぇ。。。私たち大人ですから…。ゲストに華を持たすと言うことを知っていますから…。
だって私達は、来週も乗るんですから…"p(-x-〃) イジイジ
「いかいきます」と釣り物の変更のお知らせがあり、仕掛けをチェンジする。
私は、先週おかちゃんが作ってくれた「するめいか5本ツノ」をセット。
シャークは、「5本にしてください」とおかちゃんにリクエストしたが、「弱気ですナ〜!7本にしておきます」とおかちゃんに却下されていた。
イカポイントまでの間おにぎり食べたり、ビール飲んだり…
(また飲んじゃいました。m( __ __ )m)
「あれ〜?完璧って思ってたのに…ツノ5本しか付けてなかった。。。俺やる気あんのかな〜?」とシャーク…。
5本以上は数えられない…5本以上は「たくさん」って数えるシャークであった。
私の電動の水深カウンターは著しく狂っていた…。糸をつなげた時から、狂いっぱなしなのだ。糸の色を数えて下ろすが、指の本数が足りないので、上から落とす作戦はとっても面倒。。。今日は底からしゃくっていく作戦に変更することにする…。
反応はあるものの、イカ様のご機嫌は余りよろしくない…。船長もポイント移動に忙しい。そして、オマツリ解きも忙しい…。今日は2枚潮…。おかちゃんは、反対舷の人とオマツリを頻繁に行っていた。「今日も塩辛様に塩もって来ちゃった〜!」とシャークにプレッシャーをかける。えぇ。。。わたくし『他力本願』な釣り師ですから…( ̄∇ ̄*)ゞエヘヘ
釣った傍からおかちゃんに、「どうやって開くの〜?」と、イカの船上干し講座を開設してもらう。「こうやって、ひらきまして〜。ここにV字に切れ込みを入れまして〜。で、こうやって肝をはがして〜。これをとりまして〜。ジャブじゃぶっと洗いまして〜。完了ですわ」
と滑らかな手さばきを披露して頂いた。
2枚の船上干しが出来上がった…。(すくな…)
『いかよくないんで、カサゴ行きます!』といさぎよい船長の決断。。。!!!
「やったー!」おかちゃんシャーク私と手を叩いて喜ぶ。。。
そして移動の間。。。。
おかちゃんの実家は小豆島にある。
実家は漁師をやっている。
「中学出たら漁師になるんや」と思っていたおかちゃんに、「ならなくていい」と親に言われてしまったと言う経験の持ち主。
「うちの船は小さいからトイレないんですわ。だから、う○こする時、こうやって、ふなっぺりにですな、出て…」と実践してくれた。
「おかちゃんありがとう…。私、おかちゃんみたいな釣り師を目指していました…。間違っていたのでしょうか?ヾ(-_- )ゞ…」
シャークが釣り上げたたくさんのサバの中から厳選し丁寧に長く切ったサバ餌を針に付ける。
「根が荒いから底についたら1m位あげてください」と船長からの注意があり、いっせいに、仕掛を送り込む。着底…すぐ、巻き上げようと…巻き上がんないジャン!もう根掛りしてるジャン!なんなん?って、引っ張れないジャン!根掛り女王の私としたことが…。
すかさず、聡船長が、引っ張りあげてくれた。天秤も錘も仕掛も全て付いていた。。。
しかし、2本の針は真直ぐに伸び切っていたヽ(´o`; オイオイ
何回やっても、根掛りしてしまう。ちゃんと手持ちにしていてるのに…。
そんな中、シャークのゆっくりとした巻き上げ速度の電動の音が響きわたった。
「ヽ( ´¬`)ノ ワ〜イ !!初めて鬼カサゴ釣れました〜」と大喜びなシャーク…
しかし、おかちゃんと私は厳しい…。
『リリースサイズですな。早く海に戻してやってください』(_ _。)・・・シュン…。
「無事に大きくなれよ」と手厚く海にほおりこんで、リリースしていた…。
「これが最後の流しです」忠夫船長の最終コールが響きわたった。
「姉御!釣っちゃっていい?」とおかちゃんが聞いてくる。
「ええよ〜」
ビッシと合わせるおかちゃん。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
「あ〜!はずれてもーた!とほほですわ〜」。・゜゜・(≧д≦)・゜゜・。
それを見ていたのか、忠夫船長「帰ります!道具片付けてください」
「姉御…本当にありがとうございました。こんなにたくさん釣れて、すごく楽しかった。すごく楽しかったんですけどぉ…姉御の目が怖いんですぅ」とはーふさん。
「んだよ!まったく!私と釣するときは「空気読め」ってあれほど注意したでしょう?今日は歩いて帰るの?車海の中に入れてあげよ〜か?」と、どこまでも、追い詰める私…-t( ^o^)。o 0 プハー
道具の片づけをして、はーふさんと、アマリさんに手を振ってお別れをいい私達は帰路に付いた。
釣後記
はーふさん>黒ムツ大漁・大量Getおめでとうございました。きっと、黒ムツを食べて、また釣りたいと、思ってしまったのではないでしょうか?でもそんなに簡単に次回は釣らせてくれないはずですよ。。。今度は私とおかちゃんが両サイドに座り、プレッシャーを掛けますから…。(▼-▼*)
エヘ♪
おかちゃんが「すごく上手じゃないけど、下手くそではありませんでした〜♪いい線いってますぅ」とおっしゃってました。
これからも、沖釣楽しんでくださいね。そしてまた、「聡丸」乗船の時は必ずお声をかけてくださいね…
黙って乗っても無理ですよ。毎週おかちゃんがいますから!
アマリさん>久々の沖釣りいかがでしたか?最初気分が悪いって言ってたけど、黒ムツ大量Getできて、そんなの吹き飛んじゃったでしょう?反対舷だったので、あまりよく見ていなかったですが、おかちゃんの指導の下、楽しく釣りが出来たのかと思われます。せっかく釣りしてるんだから、釣れないより釣れた方が楽しいですよね〜。
またぜひご一緒してください。おまちしております。
シャーク>お笑いの立場忘れて、本気で釣っちゃいましたね…。今までの努力が報われたのでしょう。
良かったですね。。。(この言葉の意味わかるよね)来週は「聡丸強化月間」の最終です。またまた、頑張っちゃいましょうね。
おかちゃん>「シャーク危ないから、途中のパーキングまで見張ってやりなさい」って、言われて、パーキングで、おかちゃん見たとき、「こっちの方が危ないよ」って思っちゃいました。いつも、お疲れ様です。私の面倒や、色々気を使っていただき誠に心から感謝してる次第です。でも、何気に、私と一緒に釣りできてうれしいでしょう?わはは!

行商のオヤジ達。。。パーキングで魚を配給
そして本日は…
津田沼亀井寿司にて…。中学の同級生「照ちゃん」を迎えて宴会




楽しい1日であった!
来週も頑張っちゃうもんね!